貸し切りのチューリップ園 6
1分後にはパラパラと 5
風を写す 6
ろうそくの炎
虹のスカーフ1
小川を飾る 1
喉元美女4
差し込む光 2
背比べ2
真珠の帽子2
林を埋めつくす2

-/-

差し込む光

差し込む光

この写真の説明

この時間になると木々の間からところどころに日の光が射しています。
撮影日時 2019/04/16 16:24:03
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 1/13 (s)
F値 f/11
焦点距離
(35mm換算)
34 mm
(34 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows

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1025村の住人 1025村の住人

2019/04/29 08:32:30

 オランダのキューケンホフ公園では、毎年全部植え替えるそうですが、ここもそうなんでしょうね。
大変な数です。
 オランダのキューケンホフはチューリップの研究所だそうで、毎年新種の交配研究をしているそうです。
 本当は観光施設ではなく、非公開だったのらしいですが、あまり綺麗なので3か月だけ開放することにしたそうです。

ボンタン コメントへの返答

2019/04/30 18:19:08

おそらく掘り返して次の年は新しい球根を植えるのでしょう。蕾の時に見るときれいに並んでいます。
蕾の大きさもほぼそろっています。
よく自宅でチューリップやムスカリを咲かせると翌年は小さいのしか咲かなかったりしますよね。球根が分裂しています。
砺波では花が咲いたらすぐに切り取りますよね。そして球根を育てる。

オランダのキューケンホフ、多摩森林科学園も同じですかね。

相模原のカメラマン 相模原のカメラマン

2019/04/28 08:05:19

一番きれいなチューリップにお会いしましたね いつも行くと花壇のどこかは、お終いになっていますよ(泣)

ボンタン コメントへの返答

2019/04/28 16:22:10

丁度良かったです。
まだつぼみのところもありましたので、ちょっと早めの方が良いような気がしますね。
意外に綺麗な期間は短いようです。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2019/04/16 16:24:03
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 1/13 (s)
F値 f/11
焦点距離
(35mm換算)
34 mm
(34 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows
ボンタン

ボンタン

ニックネーム「ボンタン」は私の故郷の名産である柑橘の名前です。 直径20cm位の黄色い実が生ります。 甘さ控えめ、割合さっぱりとした味で大人の味です。 なんと皮の厚さが2cm近くもあり、その皮や実を加工して色々なお菓子が作られています。 キヨスクなどではボンタン飴として販売されています。 小さいころのおやつにもなっていました。 (ニコギャラ時代に全く知らない人に何の挨拶もなく、多くの画像を盗まれ、あたかも自分の写真のようにニコギャラではなく別のHP使われているのを2ヶ所も見つけました。フォトコミ仲間以外の人向けに警告として著作権を画像の中に主張しています)

写真総数 1407 枚
アルバム数 84 冊
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