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この写真の説明

構図作りに悩む風景です。
贅沢にも空が赤く染まってきたのです。
いつもより、空を多く入れてみました。否、赤い空が主体の構図作りです。
予想した通りの夕焼け空ですが、もう時間がないのです。この日はこれが最後の
ショットでした。後ろ髪をひかれる思いで三脚をたたみました。
19時を過ぎると、ここは宿泊料金が発生するのです。
下田への帰りの道、車のルームミラーを見れば真っ赤な西の空が映ってました。
撮影日時 2020/06/17 18:30:22
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-200
露出時間 1/20 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
26 mm
(26 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.3
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W

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コメント一覧

1025村の住人 1025村の住人

2020/07/05 13:18:19

良い場所です。たくさんの人が行くのも納得です。
もう少し雲に表情があればよかったですが、こればかりは天候ですから運も必要です。

s_shibata コメントへの返答

2020/07/05 18:45:38

今回の伊豆の撮影は充分に運に恵まれました。
ここではマリンジェットが青い海に波しぶきを上げて三台、千貫門を目指しました。
朝の白浜海岸では明ける前の『青の浜』と『ピンクの浜』をフイルムで捉えました。久しぶりに満足な撮影でした。
ここでさらに燃えるような夕焼け空を捉えれば、
出来過ぎで罰当りになってしまいます。

toriba toriba

2020/07/05 11:03:00

十分すごく感動的な夕景です。
赤ければきっとその赤に満足してしまいます。
惜しい、と心を残す、それが人に響くのだと思います。と偉そうですみません。

s_shibata コメントへの返答

2020/07/05 18:45:26

程良い赤さでいいのですか。納得します。

赤くなってくると構図のバランスが乱れてきます。
主題がアジサイなのか、赤い夕空なのか。
もちろん、二つの対比もあるでしょうが。
どっちを主題にするかは難しい選択です。
で、こちらは赤い空の誘惑に負けた構図なんです。 

tombo-mm tombo-mm

2020/07/03 23:48:52

海を見下ろす紫陽花と夕焼けまたとないチャンスでしたね。もう少し粘りたかったでしょうが、宿泊料金は痛いですね。

s_shibata コメントへの返答

2020/07/04 09:17:42

満開のアジサイと千貫門。そして、染まる夕空。
そんなに遭遇する機会のないことですが、潔ぎよく諦めてました。
夕焼け自体は珍しいものではないのですが、アジサイトの組み合わせでは稀なことでしょうね。
でも、今回は白浜の朝景色でいい作品が出来上がりました。そのことで満足です。そのことは帰ってからの現像で分かったことですが。
お見せしたいのですが、フイルムですから叶いません。

今年の100人展の締め切り日が延びました。例年は8/20前後でしたが、今年はコロナもあり9/10に延長です。現像期間も今は中4日です。例年は翌日仕上げでした。

牛転び伝説 牛転び伝説

2020/07/03 22:56:09

この空が真っ赤に焼けたのですか。
その写真を見たかったですよ。

s_shibata コメントへの返答

2020/07/04 09:23:55

はい、真っ赤に焼けてました。
経験どうりの、夕焼けのピークは日没後30分でした。19:30ゴロ西の空は真っ赤に染まってました。
宿泊料金がいくらか知りませんが、諦めて山を下りてしまいました。この辺りは潔いのです。
冬ではすでに真っ暗ですが夏は昼間が長いのです。
特にアジサイの開花は夏至の時期です。一年で一番昼が長いのです。

ふくろう ふくろう

2020/07/03 13:20:46

19時を過ぎると宿泊料金を取るのですか。空が赤く染まり始めたやや中途半端な時ではなかったですか?
帰り道のミラーには真っ赤な西の空とありますが
更なる見事な赤い夕陽を捉えたかったのでないでしょうか。

s_shibata コメントへの返答

2020/07/03 18:49:03

ここはキャップ場です。
写真を撮る時は入場料を払います。
19時を過ぎると宿泊料に変わってしまうのです。
この日の日没は19時、夕焼けのピーク19時30分です。諦めの下山でした。
東に向かう車中、ルームミラーに映る西の空は真っ赤に燃えてましま。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2020/06/17 18:30:22
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-200
露出時間 1/20 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
26 mm
(26 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.3
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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