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この写真の説明

澄んだ青い空と白い雲。
天に届くような赤いアロエ。

下田の須崎のアロエです。
三脚の選択を間違えました。
ハスキーを担いで海岸まで降りましたが、ここはジッツオを
選択すべきでした。
ハスキーの唯一の欠点、低い位置からのポジションが取れないのです。
もっと低いカメラ位置から煽りたいのです。
撮影日時 2019/12/28 09:31:33
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-64
露出時間 1/60 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
16 mm
(16 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W

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コメント一覧

1025村の住人 1025村の住人

2020/01/04 11:25:27

伊豆は暖かいですね。我が家のアロエは最近は咲きません。以前、車庫の屋根があったころはその下は暖かかったのですが、大雪で倒れてからは屋根がないので寒いのでしょうか、咲かなくなりました。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/04 18:55:39

アロエはここ下田の須崎と西伊豆の今山の二か所で撮りました。
こちらは一部では旬を過ぎてました。
西伊豆はこれから旬を迎える咲き具合でした。
東向きの海岸と西向きの浜との違いでしょうか。

相模原のカメラマン 相模原のカメラマン

2020/01/01 16:22:17

「ジッツオを選択すべきでした」こちらのコメントがわかりません?教えてくださいね

s_shibata コメントへの返答

2020/01/01 20:50:20

ジッツオはカーボン製のフランスブランドの三脚です。今はマンフロットグーループです。
ジッツオはシステム式の三脚でいろいろと応用の
効く三脚です。
ラビット(センターポール)取り外しが効きますから、
脚が180°開脚できます。低い被写体に強いのです。
しかし、通常使いでは脚の開きは少なく、軽量ですから風には弱いのです。
対するハスキーはアルミ製の三脚ですから重く、開脚も広いので風には強いのです。
シンプルな作りで孫の代まで使えそうな堅牢性が売りです。そして、雲台も優れものです。
でも、脚の開脚の自由度はなくセンターポールも
外すことは不可です。ですから、低い位置の被写体に弱いのです。ハスキーの唯一の欠点です。
わたしは普段使いはハスキーで低い位置を狙う場合はジッツオと使い分けてます。
風景写真にはジッツオの三脚にハスキーの雲台が最強の組み合わせですが、最近はそうではない
と言う若い人々がいます。

▼ジッツオhp
https://www.gitzo.com/jp-ja/tripods/
▼ハスキー
https://yamahack.com/1359

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2019/12/28 09:31:33
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-64
露出時間 1/60 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
16 mm
(16 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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