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この写真の説明

のっぺりとした赤みがのる砂浜が美しい。そこに形のいい流木を添えてみました。
ここの浜は打ち上げた波が、砂地に染み込むスピードが遅いようです。
長い時間砂浜の表面に止まっています。時間にすれば数秒ですが、そのことが
のっぺり感を生む要因です。
撮影日時 2020/06/16 04:55:41
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-125
露出時間 4 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
19 mm
(19 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 +0.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W

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コメント一覧

ボンタン ボンタン

2020/06/24 22:21:47

流木で変化を付け左側とのバランスも撮られたのでしょうか。

s_shibata コメントへの返答

2020/06/25 12:49:56

そうですよネ。
右側が間延びした感があり丁度いい流木でした。
上手くバランスしました。

相模原のカメラマン 相模原のカメラマン

2020/06/24 16:29:03

日の出と共に流木が海に引き込まれるように撮影をされましたね タイトルは「ここでがんばるぞ」ですね(笑)

s_shibata コメントへの返答

2020/06/24 20:21:47

白浜海岸が名前の通り白浜海岸になりました。
昨年の台風で痩せ細った砂浜は見事に復活しました。
ボランティアの方々砂をいれました。さらには、水際に並んだ岩礁も撤去しました。撤去はやり過ぎですが。
濡れた流木が朝日に照らされて赤みを帯びてます。
撮っている時には気がつきませんでした。
沖に流れないように木に乗って砂浜に食い込ませる
努力もしました。

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撮影日時 2020/06/16 04:55:41
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-125
露出時間 4 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
19 mm
(19 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 +0.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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