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この写真の説明

マイクロレンズではありません。
16mm-35mmの超広角の接写です。
マイクロとの違いは背景で分かると思います。
こちらは奥行きが恐ろしいほどあります。
マイクロの接写との違いです。
撮影日時 2019/04/07 13:40:57
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-400
露出時間 1/160 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
31 mm
(31 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.3 W

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コメント一覧

ふくろう ふくろう

2019/04/20 13:19:10

s_shibataさん
こんにちは。
ご返事ありがとう御座いました。
Cサイズとなると、ちょっと期待はずれな感がありますね。Zのプロ仕様になるとLUNIX S1のような高価になり手が出ないでしょう。その頃には傘寿になってしまいますよ(笑)
ソニーのα7RIIを持っているのですが、ニコン操作とはかなり違うので今だに馴染めず宝の持ち腐れの感があります。本体だけ下取りに出そうかと思案中です。レンズはその内にニコンで使えるアダプターが出ることに期待。やはり今の所はZ6ですね。足が治ったら考えたいと思ってます。
s-shibataさんはD6の発表が待ち遠しいでしょうね。
ご親切にありがとう御座いました。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/20 23:02:24

わたしがZで魅力を感じるのは大きなマウント径です。
レンズ設計の自由度は格段に上がったと思います。そして、いよいよ出ましたのが低価格の14-35mm/F4です。F値を2.8を狙わず4で設計したのは流石です。これに寄ってフィルターが付くわけですから。
撮影の幅がグッと広がったと思います。
もしZを買うのでしたら少々高いのですが7ではないですか。
わたしはD850で十分満足です。
D3の時は使い方も知らなかったライブビューが、
D850になって使用頻度が恐ろしく高くなりました。

ふくろう ふくろう

2019/04/19 11:19:45

S_shibataさん
こんにちは。
お尋ねです。
ニコンがCP+の時に近日中にミラーレスでZ6よりも安価なZ5を発売すると言っていたようですが、本当でしょうか?
機種内容をご存知でしたら教えてください。お願いします。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/19 22:29:40

ふくろうさん
ニコンはZシリーズの低価格を開発中ですが、Cサイズセンサーのようです。
わたしはフルサイズでも安いものは出来ると
思ってますから、Cサイズを作るには反対です。
もともとCサイズは安くするために開発されたのではなく、技術的に大きなセンサーが出来なくて、仕方なく作ったセンサーサイズですから。
今はもうフルサイズが簡単に出来るわけですから。Cサイズで撮りたい人はクロップで撮れば
いいのです。
年内に出るのではないですか。
その次はZのプロ仕様ですかね。
合わせて遅れているD6の発表です。

tombo-mm tombo-mm

2019/04/18 22:50:03

s_shibataさん こんばんは

ぐ~んと奥行きが伸びて花が目立って写真のよい所が表現されますね。広角の面白いところかと思います。
我が家にも咲いていますが一輪草だったかもしれません。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/19 22:21:20

tpmbo-mmさん こんばんは

奥行きが強調されました。
広角レンズの大きなと特徴の一つです。
ここの二輪草は近くですので毎年撮ってます。
今年は花の数が少なくまばらに咲き、群落の状態にはなりませんでした。
長いレンズで撮るには相応しくない花の状態です。
そんなこともあり、広角レンズで花を接写しました。柵越しの撮影でしたので大変な苦労です。
両手が使えず片手持ちで撮ってます。

相模原のカメラマン 相模原のカメラマン

2019/04/18 15:04:07

s_shibataさん こんにちは
16mm-35mmの超広角は私ももっていますが、このような撮影はしたことがありませんので、勉強になりました ありがとうございました

s_shibata コメントへの返答

2019/04/18 20:50:44

相模原のカメラマンさん こんばんは

16mm-35mmの限界まで花に花につかずいたと
思います。
普段の風景写真ではさすがにここまでは寄ってません。
広角の特徴である遠近感が強調されました。
マイクロではこうはいきません。
マイクロは背景を引き寄せてしまいますから。
16mm-35mmをお持ちでしたら、是非一度お試しください。三脚に据えて。

ボンタン ボンタン

2019/04/18 09:46:01

s_shibataさん おはようございます!

s_shibataさんスタイルの真骨頂でしょうか。
広角の描写が素晴らしく思います。
群生している二輪草の環境まで映し出されています。
メインの本来小さな二輪草が迫力の大きさで克明に写されていて迫ってくるような印象を受けました。
ここまで寄ると意外に被写界深度の浅さに驚きました。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/18 13:35:47

近くにあるものが大きく、遠くにあるものは小さく、
広角レンズの持つパースペクティブの視覚効果を
狙ったものです。
画角が広いですから咲いてる環境も表現出来ました。
この点がマイクロレンズとの大きな違いです。
この二輪草は、皆さんにも積極的に広角を接写でも使ってほしく表紙に持ってきました。

牛転び伝説 牛転び伝説

2019/04/17 21:11:08

s_shibataさん こんばんは

超広角での花の構図のとり方、大変参考になりました。
花の目線に合わせた超広角の接近した撮り方は難しいでしょうね。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/17 22:15:51

牛転び伝説さん こんばんは
こちらの二輪草は柵がなければ
簡単に撮れるのです。
柵があるからいろいろと工夫がいるだけのことです。
自由に花に寄れるのであれば広角接写は朝飯前です。
三脚でカメラを固定して、花にフードが触れるほどに
寄ってシャッターを切ればいいのです。
あとはピントの位置に注意が必要です。

ふくろう ふくろう

2019/04/17 13:50:14

s_shibataさん

こんにちは。
超広角の接写と言う引き出しを使っての撮影は勉強になりました。
F16でもボケた奥行きのある広がりのある背景になるのですね。
撮ったことはありませんが、マクロではこれほどの広がりのある背景は撮れないよう思いますけど。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/17 17:28:18

ふくろうさん こんばんは

何時ものように撮れない花の咲き方でした。
林床に咲く花の数がまばらなのです。
一面に咲き誇る状態を撮りたいのですが、今年は
ダメでした。
それではと始めたのが広角レンズによる接写です。
同じ接写でもマイクロレンズとはご指摘の通り
背景が大きく異なります。
広角の背景は一目で分かりま。
広くて奥行きが深くなります。全体の状況を
表現できることが広角の特徴の一つです。
絞ってますが、被写体にぎりぎりまで寄ってますから背景もぼけてしまいます。

1025村の住人 1025村の住人

2019/04/17 08:11:23

s_shibataさん おはようございます

 もうニリンソウが咲いていえるんですね。今年は桜が長持ちでしたので、忘れていました。
 これはshibataさんらしい広角で花々が生き生きとしているようです。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/17 17:22:17

1025村の住人さん こんばんは

今年も無事に咲いてくれた二輪草です。
区のボランティアの方々の努力の成果だと
思ってます。
開花の時期は例年通りです。
ただし、自然のものですから林床に咲く花の
密度は今年は低かったです。
何時もは、ながいレンズで群落の状態を撮るのですが、今年は広角で接写しました。柵越しですから大変な作業です。

e2910 e2910

2019/04/17 06:23:26

s_shibataさん、 おはようございます。

いつも見せていただくニリンソウの群落ですね。
今年は花数が少ないとか残念ですがこうして見せていただくとかなりの花数だと思います。
例年はいかに沢山咲くのが分かります。
16mmの超広角接写で奥の咲き具合まで分かりました。

s_shibata コメントへの返答

2019/04/17 17:17:04

e2910さん  こんばんは

いつもの二輪草です。
ことしは例年に比べ花の密度が低く、
引いて全体を撮ること難しい状況でした。
ただし、ギャラリーは前日、読売新聞の朝刊
に案内が載り賑やかでした。
賑やかでもここはギャラリーは全く邪魔になり
ませんからマイペースで撮れる有難い撮影地
です。
広角レンズのの特徴ですよね、背景を広く、深く
表現できます。
ギリギリまで花に寄ってますから、さすがの広角でも深いピントにはなりません。

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撮影日時 2019/04/07 13:40:57
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-400
露出時間 1/160 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
31 mm
(31 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.3 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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