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この写真の説明

日本の朝です。
元旦の朝でないのは残存ですが。

29日、二日目の白濱神社です。
風はだいぶ納まりました。晴れですが水平線には雲が漂ってました。
いつもの朝のパターンです。
このあたりには「浜の真砂」の状態でしたが、白砂は台風でどこかに
行ってしまったようです。
大きく押し寄せた波が、引き返すタイミングでスローシャッターで撮ります。
空の部分にはハーフNDの二段を掛けて波との輝度を調整してます。
撮影日時 2019/12/29 07:25:20
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-64
露出時間 6 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
35 mm
(35 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 +0.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W

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コメント一覧

ボンタン ボンタン

2020/01/08 11:44:07

s_shibataさん 

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
良いところに鳥居がありますね。
砂利になってしまっているようですね、私の田舎も小さいころ見た砂浜はどこかへ、すっかり変わってしまいました。
更に残念なのはあちこちに波消しブロックが置かれて風景を壊しています。

年末から鹿児島に帰省していました。当初は12/25日~1/17位までのゆっくりを計画して航空券を取っていましたが、孫たちが来るとのことで急きょ日程を短くしました。
帰省すると庭の草取り、花植え替え、その他家内の母親が食べるだけやっている畑の世話など、やりたいことがいっぱいです。
チョットだけ海と鶴を見に行きました。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/10 10:49:08

ボンタンさん 

遅れましたが、明けましておめでとうございます。
伊豆で一番歴史のある神社です。
潮が浅ければ恵比須島に行ったのですが、
早朝は深い潮でしたのでこちらに五年ぶりにやってきました。
昨年の二度の台風で浜の姿は大きく変わっていました。
ご覧のように波打ち際にはゴロタ石です。
このあたりまで美しい白浜でした。
夏の海水浴にも影響するでしょう。
名前の通り白浜が売りでしたから。

わたしも年に二度ほど帰省します。母が元気な時は年に数回でしたが。
悲しいのですが、すっかり、田舎が遠い存在になってしまいました。
今年は田舎の海でいい作品作りをしたいのですが。

1025村の住人 1025村の住人

2020/01/04 11:22:24

s_shibataさん

 明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いします。

 オープニングはやはり海の写真ですね。砂はどこかに行ってしましましたか、これも砂利の浜という感じが良くでています。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/04 18:43:33

1025村の住人さん

明けましておめでとうございます
オープニングは白濱神社前の海岸です。
五年ぶりの訪問でしたが、砂浜がすっかりやせてしまいました。
ご覧のようにゴロタ石の状態です。
名前のように白浜の美しい浜でしたがね昨年の二つの台風で砂が削り取られてしまったようです。
元の砂浜に戻ることが出来るのか心配です。

tombo-mm tombo-mm

2020/01/03 00:20:16

s_shibataさん こんばんは

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

背景の島は大島でしょうか?
白く靄のかかった様な波の様子が良いですね。穏やかな朝を感じます。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/03 09:55:37

tombo-mmさん 明けましておめでとうございます

背景は大島です。横にしますと利島も画面に入ります。冬の大気は澄んでますから伊豆諸島はよく見えます。
波は大きく海岸線に上がってきます。
波の表情は押し寄せる波よりも引く波の方が好きです。
引く波のタイミングを計りながらスローシャッターを切ってます。早すぎても遅すぎても良くないので、慣れないと難しいシャッターです。

ふくろう ふくろう

2020/01/02 10:23:01

s_shibataさん

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

これは令和最初の夜明けを狙ったのでしょうか?
今年は本格的な令和の時代、政治も経済にも雲が掛からずすっきりした青空の一年で在りたいものです。

今年もまた素晴らしいアルバムに出会える事を期待してます。100人展でお会い出来る事を楽しみにしてます。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/03 09:49:43

ふくろうさん 明けましておめでとうございます

これは暮れに撮ったものです。
正月に相応しい風景として意識して撮りました。
春で古希の70歳を迎えますが、穏やかで災害の無い一年で合ってほしいものです。
ここは五年ぶりの白濱神社の海岸ですが、白浜の砂が
痩せてしまいました。昨年の二度の大きな台風の影響とのことです。これでは夏の海水浴の家族も
ガッカリするでしょう。
2日目の朝ですが、強い風はおさまり撮りやすい環境になりました。

牛転び伝説 牛転び伝説

2020/01/01 16:34:26

s_shibataさん

新年あけましておめでとうございます。

今は真っ青な元日に相応しい抜けるような青空ですが、朝方は曇り空で初日の出はもう一つでした。
白濱神社の清々しい海岸美はお正月に相応しい一葉です。
今年も素晴らしい写真を披露してください。
よろしくお願いします。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/01 20:05:20

牛転び伝説さん 新年明けましておめでとうございます

お正月にはいいのでは、と思いながらシャッターを切ってました。
いつものように日の出前の30分、まだ暗い時刻よりフイルムで露光を始めてました。
4~2分シャッターが開いてますから、波しぶきには注意してます。時々デカい波が押し寄せますから、そのあたりも考慮して三脚は据えてます。
5葉程撮り終えて、デジタルで撮り始めました。
風のない安定した足場ならば、フイルムとデジタルを同時に撮れますが、海ではそのような条件は
稀です。

相模原のカメラマン 相模原のカメラマン

2020/01/01 16:20:10

s_shibataさん 
新年あけましておめでとうございます 本年もよろしくご指導をお願いいたしますね(笑)
私が見てですが、ことらの写真は露出時間が長かったような気がします 半分でもよいかと思いました(ペコ)
本日日の出を狙って高幡不動尊へ行きましたが雲が多く残念でした 後で載せますが五重塔に龍が昇った写真が撮影できました ありがとうございました

s_shibata コメントへの返答

2020/01/01 19:57:00

相模原のカメラマンさん 
新年明けましておめでとうございます。
穏やかな正月を迎えることが出来ました。

波の無い測光時と波が押し寄せて引き波となる時
では露光量が大きく異なります。
こちらは白波状態時に測光をしてシャッター
をきる設定です。
露出は『シロップクロマイ』の原則に従いプラス設定にしてます。
白い被写体はプラスで黒い被写体はマイナス
にしましょうです。
三葉の作品は波が上る前に露光量を決めてますからマイナス補正です。
ご指摘の通り、一段マイナスの3秒でもいいのかも
しれませんが、波を長く露光できないので、
ふんわりと柔らかな波の表現は難しくなります。
トーンカーブでコントラストを強めれば
黒が引き締まりますが。

e2910 e2910

2020/01/01 15:34:24

s_shibataさん、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
岬に立つ鳥居が朝焼けの空と相まって元旦かと思う一枚です。
好きな一枚です。
またどうぞ宜しくお願いします。

s_shibata コメントへの返答

2020/01/01 19:42:58

e2910さん 明けましておめでとうございます

まう少し頑張れば元旦の朝を迎えることが出来たのですが、さすがにそこまでは体力が持ちません。
元日の朝をここで迎えるには難しい日程です。
それに元旦のこの地は初日の出のギャラリーで混みそうです。
大きな岩礁の上に立つ赤い鳥居は新年にふさわしい風景です。
大波がこの岩礁に打ち寄せますと、この岩礁は
小刻みに震えます。波の力は恐ろしいです。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2019/12/29 07:25:20
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-64
露出時間 6 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
35 mm
(35 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 +0.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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