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この写真の説明

こちらは満開のトサミズキです。
お隣りの練馬区の光が丘公園の土手に咲いてます。
右わき手前にボケを入れてみました。
真ん中に入れると「野暮」になります。
撮影日時 2018/03/17 13:31:42
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D3
撮影感度 ISO-200
露出時間 1/80 (s)
F値 f/20
焦点距離
(35mm換算)
16 mm
(16 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W

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コメント一覧

ボンタン ボンタン

2018/04/15 23:16:32

なかなか撮りにくい花ですがうまく絵にされましたね。

なんとなくまとまらないのです。
アップにしてもそれほど個性的には撮れないし。
全体としてみるととても美しい花ですが。

s_shibata コメントへの返答

2018/04/16 22:15:01

小粒な花ですから撮りかたは難しいですかね。
わたしは花の固まりかを出したく広角で寄れる位置まで寄ってます。
低いカメラ位置がミソです。
長いレンズで引いて正面からの対峙もいいでしょうね。

toriba toriba

2018/04/03 16:18:57

黄色い花が画面いっぱいに広がって美しいです。どの花も丁寧に扱われていると思います。
こちらでは野生のヒュウガミズキと言うのがありますが、もう少し花房が長くもう少し黄緑です。春一番に山に咲きだす花でこれもきれいですよ。

s_shibata コメントへの返答

2018/04/04 08:00:38

空を入れずに画面いっぱいに黄色トサミズキを
入れてみました。
土手の斜面に満開に咲いてましたから、
下からのカメラ位置では撮り易い被写体でした。

地方にはその地方独特の花かあるようです。
気候や環境に合う花です。
先週撮ったミツバツツジは正式には『ホソバノミツバツツジ』です。三河地方で咲く花です。
細い葉が特徴ですが、ソメイヨシノと同じで花か
咲いてから葉が開きます。
そんなわけで、細い葉を実感したことはありません。

1025村の住人 1025村の住人

2018/04/02 09:46:46

一見、ロウバイかと思いましたが、トサミズキでしたか。淡い綺麗な黄色ですね。

s_shibata コメントへの返答

2018/04/02 21:22:43

はい、トサミズキです。
こちらも広角です。
春の陽射しの中で元気に咲いてました。
黄色は難しい色ですが、リアルカラー
で仕上がりました。

相模原のカメラマン 相模原のカメラマン

2018/03/31 08:53:38

ボケもこのように撮るとよいのですね。私はボケボケですよ(笑)

s_shibata コメントへの返答

2018/03/31 22:03:55

こちらはトサミズキです。
土佐で多く咲く花
です。

近所のボケは今が満開でした。
今は帰省中です。撮り逃がしました。

牛転び伝説 牛転び伝説

2018/03/30 23:02:09

広角で絞り込むと、黄色いトサミズキの氾濫のようで生命の勢いを感じました。

s_shibata コメントへの返答

2018/03/31 21:53:30

小さな花です。
こちらも寄ってます。
寄って低いカメラ位置から煽るように撮りました。
アングルファインダーを使用してます。
右端は寄りすぎてピントが外れてます。
奥は全て深いピントです。
花が春のヒカリで弾けるような雰囲気です。

ふくろう ふくろう

2018/03/30 16:10:20

s-shibataさん
有難うございました。
勉強になりました。頭に入れておきます。

s_shibata コメントへの返答

2018/03/30 20:32:52

手前から奥までの深いピントを得るのは
難しいテクニックです。
特に被写体に寄った場合が困難さかまあります。
常にピントの位置に注意が必要です。

ソニーのミラーレスの美点の一つはフォーカスエリアが恐ろしく広大なことです。
ファインダーのどこでもピントがとれます。
ニコンやキヤノンの一眼レフでは逆立ちしても
出来ない技術です。

ふくろう ふくろう

2018/03/30 08:48:58

s-shibataさん
満開のトサミズキの小さな花は難しいので殆ど撮りません。
16mm F20での撮影ですが,沢山の小さな花はF値も大きく深度を上げた方が良いのでしょうね。
勉強になりました。

s_shibata コメントへの返答

2018/03/30 15:30:32

マイクロで一輪を狙えば黄色とオレンジのシベが美しく撮れます。

広角は一般的には深いピントで仕上がります。
ただし、被写体に寄って迫ると深いピントにはなりません。
深いピントを得るにはピントの位置が大切です。 画面の手前1/3辺りにピントを置くと深いピントが得られます。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2018/03/17 13:31:42
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D3
撮影感度 ISO-200
露出時間 1/80 (s)
F値 f/20
焦点距離
(35mm換算)
16 mm
(16 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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