撮影日時 | 2018/03/17 13:31:42 |
メーカー | NIKON CORPORATION |
モデル | NIKON D3 |
撮影感度 | ISO-200 |
露出時間 | 1/80 (s) |
F値 | f/20 |
焦点距離 (35mm換算) |
16 mm (16 mm) |
フラッシュ | ストロボ発光せず |
露出補正値 | 0 |
ホワイトバランス | マニュアル |
デジタル・ズーム比 | 1 |
ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
s_shibata
始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。 (2017/2/17記)
写真総数 | 549 枚 |
アルバム数 | 54 冊 |
2018/04/15 23:16:32
なかなか撮りにくい花ですがうまく絵にされましたね。
なんとなくまとまらないのです。
アップにしてもそれほど個性的には撮れないし。
全体としてみるととても美しい花ですが。
2018/04/16 22:15:01
小粒な花ですから撮りかたは難しいですかね。
わたしは花の固まりかを出したく広角で寄れる位置まで寄ってます。
低いカメラ位置がミソです。
長いレンズで引いて正面からの対峙もいいでしょうね。
2018/04/03 16:18:57
黄色い花が画面いっぱいに広がって美しいです。どの花も丁寧に扱われていると思います。
こちらでは野生のヒュウガミズキと言うのがありますが、もう少し花房が長くもう少し黄緑です。春一番に山に咲きだす花でこれもきれいですよ。
2018/04/04 08:00:38
空を入れずに画面いっぱいに黄色トサミズキを
入れてみました。
土手の斜面に満開に咲いてましたから、
下からのカメラ位置では撮り易い被写体でした。
地方にはその地方独特の花かあるようです。
気候や環境に合う花です。
先週撮ったミツバツツジは正式には『ホソバノミツバツツジ』です。三河地方で咲く花です。
細い葉が特徴ですが、ソメイヨシノと同じで花か
咲いてから葉が開きます。
そんなわけで、細い葉を実感したことはありません。
2018/04/02 09:46:46
一見、ロウバイかと思いましたが、トサミズキでしたか。淡い綺麗な黄色ですね。
2018/04/02 21:22:43
はい、トサミズキです。
こちらも広角です。
春の陽射しの中で元気に咲いてました。
黄色は難しい色ですが、リアルカラー
で仕上がりました。
2018/03/31 08:53:38
ボケもこのように撮るとよいのですね。私はボケボケですよ(笑)
2018/03/31 22:03:55
こちらはトサミズキです。
土佐で多く咲く花
です。
近所のボケは今が満開でした。
今は帰省中です。撮り逃がしました。
2018/03/30 23:02:09
広角で絞り込むと、黄色いトサミズキの氾濫のようで生命の勢いを感じました。
2018/03/31 21:53:30
小さな花です。
こちらも寄ってます。
寄って低いカメラ位置から煽るように撮りました。
アングルファインダーを使用してます。
右端は寄りすぎてピントが外れてます。
奥は全て深いピントです。
花が春のヒカリで弾けるような雰囲気です。
2018/03/30 16:10:20
s-shibataさん
有難うございました。
勉強になりました。頭に入れておきます。
2018/03/30 20:32:52
手前から奥までの深いピントを得るのは
難しいテクニックです。
特に被写体に寄った場合が困難さかまあります。
常にピントの位置に注意が必要です。
ソニーのミラーレスの美点の一つはフォーカスエリアが恐ろしく広大なことです。
ファインダーのどこでもピントがとれます。
ニコンやキヤノンの一眼レフでは逆立ちしても
出来ない技術です。
2018/03/30 08:48:58
s-shibataさん
満開のトサミズキの小さな花は難しいので殆ど撮りません。
16mm F20での撮影ですが,沢山の小さな花はF値も大きく深度を上げた方が良いのでしょうね。
勉強になりました。
2018/03/30 15:30:32
マイクロで一輪を狙えば黄色とオレンジのシベが美しく撮れます。
広角は一般的には深いピントで仕上がります。
ただし、被写体に寄って迫ると深いピントにはなりません。
深いピントを得るにはピントの位置が大切です。 画面の手前1/3辺りにピントを置くと深いピントが得られます。