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この写真の説明

南伊豆町・子浦日和山遊歩道に祀られる三十三観音石仏です。風化で多くはお顔は分かりませんでした。
子浦地区と妻良地区を結ぶ昔の生活道です。半洞窟の構造がよくわかるカメラ位置です。子浦港から低木のウバメガシの群落を抜けてここまで来ます。
出発地の子浦港は恐ろしほどの強風でした。車が横転するのでは、と思わせる強風でした。帰りに分かったことですが、港の船は全て舳先(へさき)を風上に向けてましたが、素人のわたしの車は側面を向けてました。
プロとアマの違いなんです。
撮影日時 2022/02/27 12:42:16
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-64
露出時間 1/8 (s)
F値 f/11
焦点距離
(35mm換算)
16 mm
(16 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.3
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア NX Studio 1.0 W

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コメント一覧

ボンタン ボンタン

2022/03/20 11:42:27

すごい場所がありますね。
人間の営みというか、海の近くなので安全を祈願するための物でしょうかね。

s_shibata コメントへの返答

2022/03/20 18:51:57

風待ち港の子浦港から転ばし地蔵が立つ日和山に抜けるトレキングコースに鎮座してます。
航海の安全を祈る三十三観音像です。天然記念物のウバメガシの群落を抜けとここに着きます。
海を観ながら、カメラと三脚を置いてトレキングをしたいものです。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2022/02/27 12:42:16
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-64
露出時間 1/8 (s)
F値 f/11
焦点距離
(35mm換算)
16 mm
(16 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.3
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア NX Studio 1.0 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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