涸沢カール全景6
終わりを告げるミヤマダイコンソウ2
天空のテント場5
涸沢ヒュッテのテラスに掲げられる吹き流し1
赤いテントに降り注ぐ夕陽2
夕闇迫る涸沢6
テント場から見上げる星空1
東の空に昇った月3
夜明け前の居待月1
モルゲンロートと沈み行く月8
一線の朝日
斜面の色どり1
斜光に浮かび上がる3
ナナカマドと奥穂高岳
涸沢槍と獅子岩2
涸沢カールの紅葉1
屏風の頭
ナナカマドの実と奥穂高岳1
ガスの帯をまとう2
秋の色に染まる
岩をも染める1
水鏡

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赤いテントに降り注ぐ夕陽

赤いテントに降り注ぐ夕陽

この写真の説明

奥穂高岳にかかる夕日と赤いテントを組み合わせました。
撮影日時 2017/10/05 14:26:05
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 1/15 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
28 mm
(28 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.3
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows

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コメント一覧

toriba toriba

2017/10/17 09:40:38

きれいに光が出ていますね。
晴れ切りが難しくて、なら一層入れて撮ろうとしたら、今度はこの〇○の並びが難しい、どちらにせよ難しい逆光撮影ですが。

ボンタン コメントへの返答

2017/10/17 17:04:07

ハレギリできないときは、これしかないです。
このレンズはゴーストでは他のレンズに負けないくらい出ます。(笑)
もちろん、高価なナノクリスタルではありません。
持っている機材をうまく使うしかないですよね。
上を向いたらキリが無い、下を向いたら後が無い。

s_shibata s_shibata

2017/10/16 21:42:16

山かげに沈む太陽の光芒が見事です。
上手いこと光芒の下に赤いテントを納めたようです。
山肌の陰、紅葉とテントの陽、陰影が織り成す
コントラストが見事です。

もう少し、我慢すると光芒は収まってしまいますか。

ボンタン コメントへの返答

2017/10/17 17:01:09

ありがとうございます。
赤いテントを見つけました。しめた!てなものです。

>もう少し、我慢すると光芒は収まってしまいますか。
そうですね。光芒は小さくなってゆきます。
それより、右側の紅葉の面積が山陰になってグングン減って暗くなってしまうのです。

もっとうまい撮り方もあったと思うのですが、この日は、涸沢に登りついてテントを張った日、ちょっと疲れも出ています。
気合を入れないと、何事もめんどくさいのです。(笑)

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2017/10/05 14:26:05
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 1/15 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
28 mm
(28 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -0.3
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows
ボンタン

ボンタン

ニックネーム「ボンタン」は私の故郷の名産である柑橘の名前です。 直径20cm位の黄色い実が生ります。 甘さ控えめ、割合さっぱりとした味で大人の味です。 なんと皮の厚さが2cm近くもあり、その皮や実を加工して色々なお菓子が作られています。 キヨスクなどではボンタン飴として販売されています。 小さいころのおやつにもなっていました。 (ニコギャラ時代に全く知らない人に何の挨拶もなく、多くの画像を盗まれ、あたかも自分の写真のようにニコギャラではなく別のHP使われているのを2ヶ所も見つけました。フォトコミ仲間以外の人向けに警告として著作権を画像の中に主張しています)

写真総数 1465 枚
アルバム数 89 冊
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