涸沢カール全景6
終わりを告げるミヤマダイコンソウ2
天空のテント場5
涸沢ヒュッテのテラスに掲げられる吹き流し1
赤いテントに降り注ぐ夕陽2
夕闇迫る涸沢6
テント場から見上げる星空1
東の空に昇った月3
夜明け前の居待月1
モルゲンロートと沈み行く月8
一線の朝日
斜面の色どり1
斜光に浮かび上がる3
ナナカマドと奥穂高岳
涸沢槍と獅子岩2
涸沢カールの紅葉1
屏風の頭
ナナカマドの実と奥穂高岳1
ガスの帯をまとう2
秋の色に染まる
岩をも染める1
水鏡

-/-

ガスの帯をまとう

ガスの帯をまとう

この写真の説明

わずかな時間右側からガスが手を伸ばすように伸びてきました。
この一瞬を逃すまいとシャッターを切りました。
数十秒でガスはぼやけながら全体に広がり山を隠してしまいました。
撮影日時 2017/10/06 14:51:57
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 1/8 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
62 mm
(62 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 +0.7
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows

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コメント一覧

toriba toriba

2017/10/17 09:49:45

いい一瞬ですね。

ボンタン コメントへの返答

2017/10/17 22:15:44

案外短い時間です。
すぐに霧の形が変わってしまいます。

1025村の住人 1025村の住人

2017/10/17 09:42:19

 一週間もいると色んな景色に出合えそうですね・・
常時、臨戦態勢・・
 昼寝もできない・・汗!

ボンタン コメントへの返答

2017/10/17 22:15:01

やはり1週間は欲しいですね。
私の場合いつもは1日目は横尾泊まり、翌日昼頃涸沢。
高度順応と体力回復にその日は終わり。
翌日から行動開始。
最後の日は下山だけで1日。
つまり1週間の計画でも3日近くはロスします。
でも、体力を温存することで写真に専念できます。
天気も晴れと雨、両方が撮れることもありますね。
テントだと夕食時間(ブルーモーメント時間)も写真に打ち込めます。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2017/10/06 14:51:57
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 1/8 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
62 mm
(62 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 +0.7
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows
ボンタン

ボンタン

ニックネーム「ボンタン」は私の故郷の名産である柑橘の名前です。 直径20cm位の黄色い実が生ります。 甘さ控えめ、割合さっぱりとした味で大人の味です。 なんと皮の厚さが2cm近くもあり、その皮や実を加工して色々なお菓子が作られています。 キヨスクなどではボンタン飴として販売されています。 小さいころのおやつにもなっていました。 (ニコギャラ時代に全く知らない人に何の挨拶もなく、多くの画像を盗まれ、あたかも自分の写真のようにニコギャラではなく別のHP使われているのを2ヶ所も見つけました。フォトコミ仲間以外の人向けに警告として著作権を画像の中に主張しています)

写真総数 1465 枚
アルバム数 89 冊
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