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この写真の説明

紅いバラの次は白いバラ一輪です。
少しクリームが混ざってますから正しくは"OFF WHITE"白くない白です。
紅いバラと同様に長いレンズで少し引き下がり撮ってます。
白いバラは露光はプラス寄りですが、陽射しをスポット光で受けてますので
大きくマイナス補正でした。
撮影日時 2020/05/13 17:49:36
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-125
露出時間 1/250 (s)
F値 f/3.5
焦点距離
(35mm換算)
200 mm
(200 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -1.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W

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コメント一覧

tombo-mm tombo-mm

2020/05/20 12:09:02

ひとつ前の赤いバラもそうでしたが、少しでも風があるとピントが難しいですね。こちらは白い花が浮き上がって、葉に光を感じて絵を描く人は良い画面ではないかと思います。光の柔らかさが良いのですかね。

s_shibata コメントへの返答

2020/05/20 14:31:06

ピントは風がなければピッタリと決まります。
サイレントシャッターはブレ防止には絶大な効果があります。
ライブビューとサイレントシャッターそして、
リモートシャッターの合わせ技を使えばブレは
防げます。後は風による被写体の揺れ、こいつ
を防げば完璧な輪郭の写真が出来上がります。
もっともこちらのバラ園でそんな撮り方をしてる
カメラマンはわたしを除けば皆無でした。
葉は光を反射して明るく輝いて不自然な感じでしたので、PLを使いかなり削除してます。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2020/05/13 17:49:36
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D850
撮影感度 ISO-125
露出時間 1/250 (s)
F値 f/3.5
焦点距離
(35mm換算)
200 mm
(200 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -1.7
ホワイトバランス 自動
デジタル・ズーム比 -
ソフトウェア ViewNX-i 1.4 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
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