涸沢岳&北穂高岳のモルゲンロート7
モルゲンロートの涸沢岳と涸沢槍5
紅葉の山を愛でる3
登山道を赤く染める2
パノラマコースを周遊して1
早朝の涸沢3
赤と黄色のナナカマド2
ガスが漂う屏風の頭2
紅葉に映える奥穂高岳
紅葉に埋もれる3
屏風岩の秋1
赤いナナカマドの実
ナナカマドの実と北穂高岳2
斜光に浮かび上がる3
山は晴れ
奥穂と1本のナナカマド
奥穂と天の川4
北穂高岳と星の軌跡6
北穂高岳に流れ星3
明け方の涸沢1

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早朝の涸沢

早朝の涸沢

この写真の説明

北穂高岳の真下には涸沢小屋があります。
山の風景にすっかり溶け込んだように風景の一部となっています。
右下の谷筋からガスが昇ってきてあっという間にガスの向こうに見えなくなります。
撮影日時 2018/10/06 05:52:14
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 13 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
42 mm
(42 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -1.0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows

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コメント一覧

s_shibata s_shibata

2018/10/25 22:56:32

こんな風景を捉えるとキャプションを
入れたくなりますね。

ガスもいいのですが、手前の岩が味わい深いです。
せっかくですからもう少し入れたいですね。

ボンタン コメントへの返答

2018/10/27 11:33:01

ガスが流れてきましたのでそれを入れました。
手前は場所をちょっと移動しないと、実はこの下に建物が映り込むのです。
建物といっても、テント使用料と許可札を渡す小屋、もう一つは山岳救助の待機小屋です。

牛転び伝説 牛転び伝説

2018/10/23 21:38:55

本当に景色の一部になった涸沢小屋ですね。
登山者の朝は早い。どの窓も煌々と灯りが灯っています。

ボンタン コメントへの返答

2018/10/27 11:30:31

本当にこの小屋は風景の一部として溶け込んでいるように思います。
小屋の形もよいのでしょうかね。

1025村の住人 1025村の住人

2018/10/23 12:36:03

山にいると色んな風景に出合います。
単なるピーカンよりこんなほうが情緒があって良いです。

ボンタン コメントへの返答

2018/10/27 11:29:37

私もピーカンは好きではありません。
そんなのはスマホで撮ればよい。(笑)

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2018/10/06 05:52:14
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D810
撮影感度 ISO-100
露出時間 13 (s)
F値 f/16
焦点距離
(35mm換算)
42 mm
(42 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 -1.0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Adobe Photoshop CS Windows
ボンタン

ボンタン

ニックネーム「ボンタン」は私の故郷の名産である柑橘の名前です。 直径20cm位の黄色い実が生ります。 甘さ控えめ、割合さっぱりとした味で大人の味です。 なんと皮の厚さが2cm近くもあり、その皮や実を加工して色々なお菓子が作られています。 キヨスクなどではボンタン飴として販売されています。 小さいころのおやつにもなっていました。 (ニコギャラ時代に全く知らない人に何の挨拶もなく、多くの画像を盗まれ、あたかも自分の写真のようにニコギャラではなく別のHP使われているのを2ヶ所も見つけました。フォトコミ仲間以外の人向けに警告として著作権を画像の中に主張しています)

写真総数 1447 枚
アルバム数 88 冊
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