春めく房総半島_1.jpg7
春めく房総半島_2.JPG4
春めく房総半島_3.JPG2
春めく房総半島_4.JPG1
春めく房総半島_5.JPG3
春めく房総半島_6.JPG
春めく房総半島_7.JPG3
春めく房総半島_8.JPG2
春めく房総半島_9.JPG2
春めく房総半島_10.JPG
春めく房総半島_11.JPG
春めく房総半島_12.JPG6
春めく房総半島_13.jpg4
春めく房総半島_14.jpg

-/-

春めく房総半島_7.JPG

春めく房総半島_7.JPG

この写真の説明

房総二日目の朝です。
日の出の時刻ですが、水平線には厚い雲です。
朝焼けは期待できない状況です。
空も水面も期待した色にはなりませんが、
よくあることですからくじけることはありません。
撮影日時 2017/03/19 05:34:05
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D3
撮影感度 ISO-200
露出時間 4 (s)
F値 f/22
焦点距離
(35mm換算)
18 mm
(18 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W

コメントする

コメントをする場合は ログイン して下さい

コメント一覧

toriba toriba

2017/04/05 11:07:45

赤くならなかったのは残念ですが、この写真はこの日のこの朝がとても魅力的に写っていると思います。

s_shibata コメントへの返答

2017/04/06 13:16:59

toribaさん
赤くはならなかたので、さらに一日延長です。
幸い、車が海岸すぐ横に着けることができる
便利なロケ地です。

1025村の住人 1025村の住人

2017/04/04 12:25:17

じっと我慢の子・・ですね・・^^;

s_shibata コメントへの返答

2017/04/04 22:41:52

写真は孤独との戦いのようです。
今日がだめなら明日。明日がだめなら来年も
あるのです。
一人でじっと我慢してひたすら
シャッターチャンスを待つのがいいようです。
でも、この時、この時刻はこの一瞬しかないのです。
後には戻れないことも事実です。
したがって、カシャカシャと何度もシャッター
を切るのですが、結果はよくないのです。

牛転び伝説 牛転び伝説

2017/04/03 22:07:44

夕やみ迫る少し不気味な磯浜の感じですね。
シンゴジラでも現れますか。

s_shibata コメントへの返答

2017/04/04 07:06:38

牛転び伝説さん、おはようございます
ごれは朝です。朝も夕もそんなに変わりませんから、よくあることです。
期待した朝焼けには遠い風景でした。
この七浦漁港の岩礁は港の前ですから、
移動距離もなく理想的なロケ地です。
海岸に横たわる白くすじ状の岩が魅力です。
それに直ぐ横は道の駅、車中泊派には
有り難いことです。

このアルバムの写真一覧

撮影日時 2017/03/19 05:34:05
メーカー NIKON CORPORATION
モデル NIKON D3
撮影感度 ISO-200
露出時間 4 (s)
F値 f/22
焦点距離
(35mm換算)
18 mm
(18 mm)
フラッシュ ストロボ発光せず
露出補正値 0
ホワイトバランス マニュアル
デジタル・ズーム比 1
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
s_shibata

s_shibata

始まりはこのニコン。 いつの時代も価格は大卒の初任給の二倍と言われるニコンの一桁機、 その二代目F2です。 77年発売のF2のフォトミックAの黒いボディーです。 無骨な頭デッカチですが、機械式カメラの頂点です。 愛知・豊橋のカメラ屋で手にいれましたが、当時ニコンはヨドバシカメラには 卸してないと聞いてました。 理由はニコンが一強の時代、ヨドバシが安くうりニコンのブランドイメージを壊す からです。 そんなニコンと共に年を重ねて40年。 さいわいに、わたしもニコンも未だ現役。 これからもニコンで写真のある生活をたのしんでいきたいとおもいます。                    (2017/2/17記)

写真総数 549 枚
アルバム数 54 冊
wait